平成21年度「ビジット・ジャパン・キャンペーン(VJC)」事業の一環で、関西2府4県のゆるキャラ®13体とともに、香港を訪問。「ゆるキャラ音頭」に乗ってダンスパフォーマンスもするそうです。ちなみに、作詞はみうらじゅん氏。
香港好きの奈良県出身者としては見逃せない情報です。何となく市民権を得てきた感じのせんとくんですが、香港で受け入れられるのでしょうか。他のゆるキャラと並ぶと、せんとくんは随分小さいことに気づきました。色も地味で目立ちません。(参照→http://www.sankei-kansai.com/2010/01/19/20100119-019447.php)日本の「カワイイ」文化は受け入れられていますが、「せんとくん」はそれとはまた違う気がします。。。
詳しくは、奈良県のサイトで。
http://www.pref.nara.jp/dd_aspx_menuid-16502.htm
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